2009-02-01から1ヶ月間の記事一覧
類人種についても 本源の膨大な仕組み世界から観れば 「優良」「不良」の区分は無いものと 観じます そこには 所属情報周波数帯の違いがあるに 過ぎないのです ただし 周波数世界の法則が歴然としてあり 宇宙学真実に架ければ 因果のスパイラル透過により 周…
坦々と 生きていく あるがまま なるがまま ただそれだけの大クラインを 可能な限り 振動波(立体)透過して 自他生命種本質の 宇宙的客観を量るのです 本質本源と繋ぎ 過去概念に幻惑されようとも 少なくともその心意気で 宇宙の星々が本源調和運動を 恒久に…
己の つまり自身の波動形態の保有情報が 劣化しているように不良認識してしまうと 外部の既成概念記憶に 全面依存する以外に自信が保てなくなります (全面依存中毒による自信過剰については論外です) 本質生命体の学びを継続する宇宙籍の類人種に 本来如何…
ついこの間まで 偉大な先人の示された結果ばかりを 模索・模倣しておりました 今もそうした研究体勢にあり 外観変化は無いのですが 次第に情報波が離散化(?)してくるにつれ 自己の扱う個々固有の内的情報層こそ 極めて有意性が桁違いに高いことに はたと…
この所 観察洞察の対象存在を 見失うことが 随分少なくなりました とは言え まだ明晰な解析像ではありません 見えない振動波世界を観ようとする 意志と意識の自己探索は ちょうど 夢の世界を瞬間移動して その中から必要必須の情報波を 取り出す離れ業(物質…
この 個々固有の意識層に クライン解析された 三位三体時空間においては 生命種同士に力学が働くことの有意性を 高位時空元(層)側から 立体透過(洞察)することが 可能になるでしょう これらのエネルギー作動の因果は 極めて固有深層の体験味わいとなりま…
何でも 自分で『メビウス咀嚼』しないうちに 低次概念波に嵌って 自己限定 自己固定化に収束しないことです かといって 無節操 放縦に流れることでもない たとえ迷っても ウロウロする エネルギー・ロスを回避して その位置から 原点(原初)回帰を 開始すれ…
磁気波と電気 電磁波と電気 物質波と電気 この三位一体の解析結果は 物理学的にも 証明できそうな気がします が やはり 生命種の存在意義の解析ともなれば 「三位一体構成こそが宇宙のすべて」と見るのではなく 三位一体を更に深奥から支える周波数種類の 追…
焦ってはなりません 「焦り」は 『ご法度の心』 それは過去悪習慣の心であり 却って本質アナログ情報を遮断します 折角 すでに与えられている 宇宙本源側からの 大きく恵まれた情報環境を 本質生命体(層)に取得していながら 過去習慣の心の癖のために フイ…
この現実時空間は 磁気波 電磁波 物質波の 三位一体から確定化されており 磁気波・物質波の主に司る空間 電磁波・物質波の司る時間 それらの複合世界 つまり 時間・空間の一体世界と考えられます この地球時空間という確定世界に 肉体(アーンプ体)をメイン…
この現象世界は 必ず原因次元と 結果次元で構成されています 生命種の存在理由は 見えない周波数層からの 次元を超えた組み合わせ(仕組み)から 生じています それが物質法則の裏側(高位時空元)から 各生命種の周波数層を支えているのです このため 物質…
恐れるから 不自然なギャップが 拡大するのです 周波数学習という設定があるのに どうして何度も何度も 同じ轍を踏むのでしょう それは 『ご法度の心』を起こし そのことによって生ずる 各振動層の偏向・固定化のために 本質本源からの足場が まるで観えなく…
やはり 地球人類は 現在の平面的言語概念文化の 限界を味わい尽くし 観極めて 本質本源への導通∞回帰を 果たさねばならない 時に至っているようです 次の新しい波動概念文明を支える 光言語(プラズマ言語)による 相互受送信の胎動(兆し)は すでに始まっ…
暖を求めたり 温泉に浴するのに 何の理由付けも要りません 身体にとって 必要なことは 快さで現れます 身体自体が自然発熱し 平熱を設定していることから その身体の自律保護機能に対し 心地よい適温環境であれば 身も心も寛ぐのです 人々は自然の中に 良泉…
(サポート) 圧(周波数圧)を上げてみましょう (私) 出来るでしょうか? (サポート) だいじょうぶ だれでも出来るのです (私) どうすればよいのでしょう (サポート) 特別のものは要りません あなたの本質∞本源と繋ぐ意志 ただそれだけです … 数日…
思いに沈み あてもなく 凍てついた 落葉を踏んだのは わずか前のこと ふと目をやれば そこには朝陽に輝く 黄金の水仙が 微笑んでいた だいじょうぶ 離れ離れではない 心はいつも 花のように 咲いているよ
いつも 感じているのですが 年々それは確信となっており 常春の絶妙の周波数バランスを 模索する原動力ともなり 私たちの時空層進化を 牽引しているようです 春の縦波が温かく立ち 夏の氣の飽和の極みに 秋の横波が静かに混在し やがて 冬の収束波が 死滅さ…
愛 幾つもの愛があり 愛の顕れがある こもれび(ピンホール)の その一つ一つが 光源像を結像するように その周波数の形態層で 愛は さまざまに分かれて育つのです けれども 愛の本源は唯一つ 宇宙大クラインの究極に 回帰しています そこへ接続する 無数の…
『循環』 について 少し補足があります 一般に 循環とは同次元内を 一定パルス 一定条件などで 周回する事実を指しますが このブログでしばしば述べている 『循環』は メビウス環 またはクライン環(ボトル)を観想している 場合がほとんどです 正確にはメビ…
悟り 覚り … 言葉の心象のみで決まると 思うのは錯覚かもしれません 少なくとも私の場合は そうでした 私は 悟っている者でも 覚っている者でもありません ただ 『常の心』の 個人意識層においての 実現化及び実現化努力が 宇宙意識層と 極めて親しく繋がる…
宇宙の法則は シンプル なぜなら 大クライン …それだけですから でも 現状の地球人類概念に写すと 結果的に不完全極まりないものに なってしまうようです それは 補填できる周波数種類が 受信する類人種側の方で つまり わたしたちに 完備されていないからで…
何も 言葉を必要としない そんなプラズマ透過された 複合瞬間(一体時空層)も あるようです それは 無いのではなく 静謐さに溢れて 言葉の次元にまで 至る必然がないのです 時には クライン流動に 満ち足りて みるのも いいかもしれません
真水に浸かって泳ぐのは 最も体力を消耗する 流れに逆らえばなおのこと 形態対応が尽きれば 物理的限界となる 海水では 浮力が増加し 比較的体力の消耗は減少する 濃度によっては 人体が沈まない海もある 同じ原理次元にはないが 波動の中(海)にいても 同…
(私) いつもありがとう (応答)こちらこそ (私) あなたはあなたがた(複合)と感じています (応答)はい あなたがたの周波数帯域に対応し 常に待機しているのです (私) ああ!?…はい それでわかりました 「観察洞察」「洗心」などによる解析・透過…
それは 喜びそのものでも 悲しみそのものの 波形でもない あえて 不確かな言語に託せば それらの感情波形を あらゆる研鑽を経験して超えたであろう 『無』の領域の ただ有りて在る歓び ただ有りて在る 究極する光りなのです それは 現状では 言語概念化すら…
ただ静かに 本質に還ったのです あなたの飾らない清らかさは 水源の森林に生きるフェアリー あなたの意図のない眼差しは 月世界のかぐや姫 あなたとわたしに クラインの絆を齎した 静穏静謐な本質波動を通じて わたしたちは 地球の本質を理解し 月世界の意義…
出逢う人 離れ別れてゆく人 邂逅・離別は この動的宇宙の常のようであっても 本源の光りから辿れば だれも別れ行くものはいない 大クラインに離別の概念は無く メビウス循環において出逢う 新しい形態への融合であり 真実別れは無いのです わたしたちは 個々…
この社会の理に 行き詰りそうになっても 慌てないで 其処から掘り下げ 其処から立体透過してみましょう 本源志向さえ忘れなければ 必ず 力学は反転します 地球社会の理は 宇宙の理から シフトダウンで生じていますから 本質本源を思い出せば いつでも 宇宙の…